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護身術を最短で学ぶ方法
護身術を最短で学ぶ方法が分かる,ケネス・ダニエル氏の「米国軍隊、警察、特殊部隊、米国政府機関で正式に採用されている科学的護身術~コンバット・ファイティング」を紹介しています。日常生活において、あなたの身を守れるのはあなただけ。
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2013/05/05 (Sun) 15:35



■プロの格闘家VS戦場の戦士




プロの格闘家。

戦場で生き抜いてきた戦士。

この両者が闘ったら、
ドチラが勝つと思いますか?


この手の質問は、実力や個人差は
関係ないものとするのですが。

これがまた意外と回答が分からないのです。


もしルールが適用され、
リングや道場で闘いが行われれば、
プロの格闘家が勝つ確率が高いでしょう。


ですが、ルール無用の実戦ともなれば、
戦場で生き抜いてきた戦士、
つまり体を鍛えてきた者が勝利するのです。


このように、ルールの有無だけで
お互いの勝敗が左右に分かれるのです。

因みに、戦場で生き抜く護身術を、
コンバットファイティングと言います。



これは日本国内において不良から身を守る
方法としては十分な技術です。

それどころか戦場でも活用されるほどの
戦闘術ですから、正直恐ろしいくらいです。


日本には内戦というのが実在しません。

だから、そのコンバットファイティングを
学ぶ機会が殆どありません。

いえ、教える日本人が少ないのです。



●日本国内の無意味な戦い




そもそも、プロの格闘家も
戦場で生き抜いてきた戦士も、
その辺の不良やヤクザとは断じて違います。


面白半分で殴り合いなどするほど
精神的に弱くありません。

なので、この議論は無意味です。


とはいえ、不良は命の大切さを知りません。

だから、争う事・憎しみ合う事の
悲しさを学ぼうとしません。


しかも奴らは、格闘家や戦士ほど
大して身体を鍛えてないのです。

それでいて、自分より弱い一般人に
容赦なく襲いかかるのですよ?


金銭を奪っては暴行を加えたり、
さらには命までもを奪って
調子に乗りますからね(怒)

それが、日本国内の不良です。


●コンビニが人手不足なワケ




そんな輩が日常生活の中で遭遇する可能性が
ありますから他人事じゃないです。

コンビニに行けば、学校をさぼってる
中学生や高校生くらいの不良が
必ず待ち伏せしてますよね?


コンビニといえば、強盗までもが現れます。

強盗が刃物を常に持ち歩いてきますので、
その店の従業員の方にとっては恐ろしいことです。


トラウマなんかになりかねません。

同時に、コンビニの人手不足が発生します。


でもソイツらは、先ほども言いましたが
大して身体を鍛えてもない輩です。

逆に言えば、一般人である私たちやアナタが
護身術を身に付けてさえいれば
撃退することができるんです。



原付に乗った引ったくりや、
大阪のミナミで出歩いてるやくざもしかり。

自分より力の強い相手と喧嘩したことが
無いから十分に勝てるんですよ。



ですが、自分の実力を過信しすぎて、
警察のお世話になってしまわないように
気を付けましょう。笑

相手にしないで済む時や逃げれる場合は、
無理に戦おうとせず極力さけてください。


どうしようもないギリギリの場合に
護身術を使うのです。

そんな、戦場の戦士も活用している
身を守る護身術とは?



⇒一般人が使える護身術を身に付ける
(当ブログのトップへ)





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Naokito
年齢:
33
性別:
男性
誕生日:
1986/07/21
自己紹介:
無類のヤンキー嫌いです。私に言わせると日本国内のヤンキーはイスラムやイランのテロ・武装集団と同じです。だってどちらも人の命を何とも思ってないでしょ?
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