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護身術を最短で学ぶ方法
護身術を最短で学ぶ方法が分かる,ケネス・ダニエル氏の「米国軍隊、警察、特殊部隊、米国政府機関で正式に採用されている科学的護身術~コンバット・ファイティング」を紹介しています。日常生活において、あなたの身を守れるのはあなただけ。
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2013/06/26 (Wed) 07:34
自転車


■わざとぶつかる男子高校生




アナタが街中の歩道を歩いていて、
または自転車に乗って移動しているとします。

向かい側から来る、自転車の鈴を
鳴らしながらこいでいる男子高校生が
わざとぶつかってきそうな時ってありませんか?



その道が広くてちゃんと前を見ていれば
絶対に接触することがないにも関わらずですよ?

なのに、面白半分でぶつからない
ギリギリの距離まで近づいてくるのです。



本当にぶつかってくる輩がいるのです。

また、これはある友達から聞かされた話なのですが。


ある日、学校から自宅まで帰る途中。

幅6mくらいはある道で、
友達の目の前に男子高校生達が
わざとぶつかってきたというのです。



彼も自転車をこいでいたのですが、
距離10mくらいになったところで
彼は横にそれたのです。

しかし男子高校生達はよけようとする
彼の真正面にむかって、トラブルが発生。


●早い話が“当たり屋”




「おい!テメーどこ見てんだゴラ!
 慰謝料払えコノヤロー!」




そうです、彼の話しによりますと、
その男子高校生達は結局のところ
恐喝目的でぶつかってきたのです。

しかも相手は3人でしたから、
完全に囲まれた状態で襲われたとのこと。


悲しい事に、都会だろうと田舎だろうと、
どこの街でもこういう輩がいるのです。

俗に言われる


“当たり屋”


というチンピラも同然の不良に
襲われる一般人が後をたたないのです。


で、彼はどうなったかと言いますと。

自転車を降りて、相手の男子高校生のうち
一人を突き飛ばし死に物狂いで走りました。



そして近くの建物に避難して、
なんとか怪我を負わずに済んだそうです。

突き飛ばされた相手が自転車に乗ったままで
それで逃げれると確信した彼はそうしました。


もしも相手が自転車に乗ってない
自由に動ける状態でしたら危ないですね。

そんな時、あなたはどうされますか?


周囲の人に助けを求めるのも一つの手段です。

が、誰もいなければ、当然ですが
自分で自分の身を守る以外は方法はありません。



友達も後になって、

「あの時は猛ダッシュで逃げれたけど、
 やはり護身術を学んだ方が良いかも。」


と言っていました。



そう、これからは護身術は必須の技術です。



⇒一般人が使える護身術を身に付ける
(当ブログのトップへ)





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2013/05/05 (Sun) 15:35



■プロの格闘家VS戦場の戦士




プロの格闘家。

戦場で生き抜いてきた戦士。

この両者が闘ったら、
ドチラが勝つと思いますか?


この手の質問は、実力や個人差は
関係ないものとするのですが。

これがまた意外と回答が分からないのです。


もしルールが適用され、
リングや道場で闘いが行われれば、
プロの格闘家が勝つ確率が高いでしょう。


ですが、ルール無用の実戦ともなれば、
戦場で生き抜いてきた戦士、
つまり体を鍛えてきた者が勝利するのです。


このように、ルールの有無だけで
お互いの勝敗が左右に分かれるのです。

因みに、戦場で生き抜く護身術を、
コンバットファイティングと言います。



これは日本国内において不良から身を守る
方法としては十分な技術です。

それどころか戦場でも活用されるほどの
戦闘術ですから、正直恐ろしいくらいです。


日本には内戦というのが実在しません。

だから、そのコンバットファイティングを
学ぶ機会が殆どありません。

いえ、教える日本人が少ないのです。



●日本国内の無意味な戦い




そもそも、プロの格闘家も
戦場で生き抜いてきた戦士も、
その辺の不良やヤクザとは断じて違います。


面白半分で殴り合いなどするほど
精神的に弱くありません。

なので、この議論は無意味です。


とはいえ、不良は命の大切さを知りません。

だから、争う事・憎しみ合う事の
悲しさを学ぼうとしません。


しかも奴らは、格闘家や戦士ほど
大して身体を鍛えてないのです。

それでいて、自分より弱い一般人に
容赦なく襲いかかるのですよ?


金銭を奪っては暴行を加えたり、
さらには命までもを奪って
調子に乗りますからね(怒)

それが、日本国内の不良です。


●コンビニが人手不足なワケ




そんな輩が日常生活の中で遭遇する可能性が
ありますから他人事じゃないです。

コンビニに行けば、学校をさぼってる
中学生や高校生くらいの不良が
必ず待ち伏せしてますよね?


コンビニといえば、強盗までもが現れます。

強盗が刃物を常に持ち歩いてきますので、
その店の従業員の方にとっては恐ろしいことです。


トラウマなんかになりかねません。

同時に、コンビニの人手不足が発生します。


でもソイツらは、先ほども言いましたが
大して身体を鍛えてもない輩です。

逆に言えば、一般人である私たちやアナタが
護身術を身に付けてさえいれば
撃退することができるんです。



原付に乗った引ったくりや、
大阪のミナミで出歩いてるやくざもしかり。

自分より力の強い相手と喧嘩したことが
無いから十分に勝てるんですよ。



ですが、自分の実力を過信しすぎて、
警察のお世話になってしまわないように
気を付けましょう。笑

相手にしないで済む時や逃げれる場合は、
無理に戦おうとせず極力さけてください。


どうしようもないギリギリの場合に
護身術を使うのです。

そんな、戦場の戦士も活用している
身を守る護身術とは?



⇒一般人が使える護身術を身に付ける
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2013/03/03 (Sun) 14:42
軍隊


■日本では知られない海外の護身術




あなたは、コンバット・ファイティング
(COMBAT FIGHTING)
という護身術をご存じですか?

その護身術が、世界各国にて試合が
行われてると思いますか?


そのようにお考えでしたら、
コンバット・ファイティングには、
試合という言葉は存在しない事を
この機会に知ってください。


レスリングやボクシングをはじめとする
格闘技に加えて、柔道、空手、合気道など
武道とは根本的に異なるものなんです。


もしかしたら、日本に住んでるばかりに
このコンバット・ファイティングを
採用している組織を知らないかもしれません。

海外ではその逆ですが、この護身術を
採用しているところは以下の通りです。



・米国のFBI

・SWAT

・U.S.NAVY SEAL(海軍特殊部隊)

・空軍特殊部隊

・イスラエル軍

・イスラエル国家警察・保安局

・反テロリスト部隊

・スウェーデン軍




あげだすとキリがありませんが、
これは一例にすぎません。

イスラエル式コンバット・ファイティングが
試合もないのに世界中の軍隊で採用
されてる理由が分かりますか?


採用している軍隊、警察、特殊部隊は非常に多いです。

理由としては、以下の2つがあげられます。


1:完全に実戦に対応している

2:本能的な動きを利用しているのでマスターが容易で早い



軍隊や警察といった、犯罪を取り締まる
組織が採用しているということは、
格闘技というスポーツではない理由も
理解できるのではないでしょうか。



●実戦護身術が生まれたワケが・・・




そうです、悲しい言い方をしますが

・自分の身を護るためだけに

・生き残って帰るために


ただそれだけで考案された実戦護身術です。


またの名を、イスラエル式
コンバット・ファイティングと言います。


名前の通り、この護身術は
イスラエル発祥なんです。


つまり、今でも戦火の絶えない
世界最大の紛争地帯から来たのです。



常に生死の境目を歩んでいる
イスラエル軍が命懸けになる。

そのための


・生き残るための戦闘術です



スポーツには基本的にルールがあります。
が、コンバット・ファイティングには
そのルールがありません。



これって、ヤンキーの喧嘩と似てません?

喧嘩だってルールが存在しませんから。


相手が気絶又は死亡するまで続ける、
それが喧嘩というものです。


でも、アナタはヤンキーなんかの喧嘩に
巻き込まれたくないですよね?


ルールが存在しない喧嘩に打ち勝つには、
ルールが適用されない護身術で
身を守るしかありません。



逆に言えば、この護身術を身に付けることで
日本国内のヤンキーは子供同然に
見えてしまうでしょう。笑

それくらい効果抜群なんです、コレ。



⇒一般人が使える護身術を身に付ける
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2012/09/02 (Sun) 22:09
柔道


■柔道を護身術として活用したい




アナタが女性でしたら、
護身術を身に付けたいとお察しします。

アナタが体力と腕力に自信がないことを
前提にお話しします。



護身術と聞くと、大勢の人が、

武術を身に付ける

ことをイメージするのですが。


その中でも、アナタは、

柔道

が護身術として使えないかと考えてませんか?


武術は他にも空手、合気道、ジークンドー
など沢山ありますが、何故柔道ですか?

もしかしたら、下記の理由からかもしれませんね。


1:柔道部に所属しているから

2:通っている学校・大学に武道系の部活動が柔道しかないから

3:空手などの打撃より投げる方が体への負担が少なそうだから

4:なんとなく



という理由ではありませんか。

わかるのですが、ちょっとお待ちください。



■無理に戦う必要はない




ヤフー知恵袋なんかを見ると、

「柔道は護身術として使えます?」

という質問を投げかける人がいますね。


ですが、それに対する答えが、
人それぞれ違うんですよね。

どんな回答かと申しますと。



「使えますよ。
 そもそもの流れが柔術なので。」

「その人の勇気次第ですね」

「拳銃相手では不利なので使えません」

「密着しなければ使えません」

「格闘技の類いは護身術には使えない」

「【柔道式護身術】はともかく
 【柔道】では不利です」




引用元:柔道は護身術として、使えますか?
(ヤフー知恵袋)




どれが正しいの?



と、アナタは混乱しましたよね?

ココで、アナタに大切なことを
お伝えしたいと思います。



アナタの本来の目的は

逃げること

ですよね。



そう、柔道を護身術として活用したい、
なんていう人がいますが、考え物です。

何故かと言いますと、柔道をする者として
相手を投げないと気が済まない!
なんていう人がいるからです。


本来、護身術うんぬん以前に、
不審者から無事に逃げ切れるか。

コチラの方が確実なのです。


そうですよね、護身術の目的は、
自身の身を守ることですから。

つまり、自分の身の安全を確保することを
最優先にすることなのです。



■相手の悪漢が強い力でも大丈夫




「では、私のような力の弱い人が身を守るには何が良いのですか?」



はい、護身術は体力に自信が無くても
とっさに使えるものでなくてはなりません。

ですが、あるのですが、その護身術が。


例えばアナタをはじめとする女性なら、
襲ってきた悪漢が自分より力の強い奴、
という不安があると思います。

そういう意味では運動経験のない女性は不利です。


ですが、女性は急に手を掴まれた時、
本能的に「手を抜く」ことをします。



この護身術では、シンプルに手を抜く
方法を身に付けることが可能です。

これを知っているだけでも、
アナタは自分の身を守れるのです。


もちろん、他にもためになる技術が
あるのですが、いずれも老若男女問わず
身に付けられるテクニックです。



⇒女性が使える護身術を身に付ける
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2011/07/18 (Mon) 10:55
草食系男子


■Chickenな男の逆襲




アナタは、ケネス・ダニエルさん
という方をご存じでしょうか?

イスラエル式コンバットファイティング
の上級インストラクターであり、
沖縄少林流空手古武道 心流総本部
琉士会9段 師範です。



もちろん日本人ではなくアメリカ人です。

そんな彼が、


●コンバットファイティング




という最短で学べる護身術を考案されました。

これには理由があります。


長年住まわれてこられた日本(沖縄県)
を心から愛されてます。

ただ、その日本国内では最近


・草食系男子


などという言葉をよく耳にしますね。

その「草食系男子」に当てはまる男性が、
不良顔負けのごとく増殖したそうです。


ダニエルさんは日本に対する恩返しとして、
軟弱である「草食系男子」の
減少に取り組まれております。

日本からChicken(チキン:弱虫の男)
をなくすための活動です。


■「野比のび太」なんですが




「でも、僕の様な、ひ弱で駄目な人間が
 強くなれるなんて理論的にも物理的にも
 考えられないんです。
 僕なんてもう、例えるなら、
 ド○えもんの“のび太”ですよ。




自分自身を自らド○えもんの“のび太”
に例える人もいるかもしれませんが。

心配はご無用です。



ダニエルさんはかつて長い間、
ひ弱な新兵を逞しい青年に変えられました。

それができたのも、


・兵士を短期間で猛者に鍛え上げるプロ




だからです。
理屈ではなく、彼らを強くしないといけない、
それこそが彼の仕事です。


強さこそが、彼らの生命を守る唯一のものです。

命をかけて戦う兵士を育てるというのは、
大変な責任のある仕事です。


それと比べて、現在の日本の方達に強さを
伝授する事はそう難しくはないのです。




何故なら、内戦のない現代の日本では、
戦場の過酷な環境で要求されるような
強さを求める必要はありません。




この意味、わかりますね?

つまり、この護身術を身に付けると、
アナタが運動音痴な草食系男子でも
強面のヤンキーなど赤子同然です!



故に、「コンバットファイティング」を
日本人が学ぶ事に難しく考えることはないのです。

その、コンバットファイティングとは。



⇒コンバット・ファイティングを身に付ける
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プロフィール
HN:
Naokito
年齢:
33
性別:
男性
誕生日:
1986/07/21
自己紹介:
無類のヤンキー嫌いです。私に言わせると日本国内のヤンキーはイスラムやイランのテロ・武装集団と同じです。だってどちらも人の命を何とも思ってないでしょ?
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