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護身術を最短で学ぶ方法
護身術を最短で学ぶ方法が分かる,ケネス・ダニエル氏の「米国軍隊、警察、特殊部隊、米国政府機関で正式に採用されている科学的護身術~コンバット・ファイティング」を紹介しています。日常生活において、あなたの身を守れるのはあなただけ。
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2014/03/04 (Tue) 02:26
四日市市朝日町

■三重県四日市市朝日町で



2013年の8月。

三重県四日市市朝日町での女子中学生
殺害事件が発生してしまいました。



殺害したのは近くに住む
県立高校3年の少年(18)。

「1人でやった。金目当てだった」

が動機です。


「四日市市朝日町 女子中学生殺害」

とグーグルなりヤフーで検索すると、
この事件に関するページが沢山出てきます。


「あ~怖い事件ですね」

だけで終わってはいけません。







こういう男が多いためか、
年齢に関係なく女性の殆どは

「男のやることは分からん」

と口を揃えて言うひとも急増してきてます。


が、一括に男は●●と
決めつけるのもどうかと。


●この手の事件から学ぶ教訓



女子中学生殺害事件から学ぶ
教訓があると思うのです。

女性が一人で、それも夜遅くまで
出歩かない事、ですね。



現に、殺害された女子中学生は、
友人と花火大会に行った後、
足取りが途絶えたらしいのです。

時間帯としては午後10時30分過ぎ。


確かに、女性が一人で出歩くには
怖い時間帯ですね。

そこから学ぶべき教訓なんですが


・女性も男性も夜遅くまで、人ケの無い所へ一人で出歩いてはいけない。

・金に飢えている男(未成年含む)に碌な奴はいない。

・護身術(備え)あれば憂いなし。

上記の二つ目の

“金に飢えている男”

ですが、どういうこと?
と思われたのではないでしょうか。


その女子中学生と18歳の少年は、
お互い知り合いというわけではなく、
面識もない、にも関わらず事件が発生。

ちょっと考えてもみて下さい。


社会人の方やフリーターでも、
貯金が十分ある(お金を正しく使う)男性が
わざわざ赤の他人である一般人を襲って
金銭を奪う行為をするでしょうか?



逆に、お金の正しい使い方を知らない男、
煙草やゲーセンにしか使わない
ヤンキーともなると・・・

それこそ、面識がない一般人だろうと
容赦なく襲いかかり現金を奪うのです。


で、3つ目にある

“護身術(備え)あれば憂いなし”なんですが。


突然襲い掛かってくる変質者に対し、
護身術で撃退し、自分の身を守れたら絶対良いです。

一緒にいるお友達だって護れます。


ここでいう護身術とは、別に本格的に
空手や合気道を身に付けるのではありません。

ココだけの話。



戦争に参戦する兵士の格闘技に近いですが
初心者の方でも身に付けられます




“戦争に参戦する兵士の格闘技”

と聞いてゾッとしたかもしれません。


それくらい威力が高く、日本の変質者なんて
キャンキャン吠える子犬に思えますから。



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2014/01/13 (Mon) 17:21
成人式


■成人式は生き地獄です




新年に入ると、10日後に成人式
というのが日本各地で行われます。

私はこの成人式というのが大嫌いです。


参加したところで何のメリットもないです。

確かに人によっては、
久しぶりの友人に出会って嬉しい
気持ちでいっぱいになる人もいますが。


残念ながら全員が全員、
そうめでたいことにはなりません。

むしろ生き地獄です


そう、碌に躾もされずに年だけ食った、
どうしようもない不良どもが繁殖し、
毎年大勢の他の新成人に迷惑をかけ、
私の様に成人式を嫌うようになるでしょう。


ただでさえ、社会人になる前の時期である故に

「社会に出たら覚悟しとけよ!」

みたいなバブル期世代の中高年男性から、
脅しの言葉を聞くのも苦痛です。


それだけに留まりません。

毎年馬鹿みたいに騒ぐ不良成人(星人)は、
今にも他の新成人に暴力を振るっても
おかしくないほど迷惑行為を犯します。


特に、女性にお聞きします。

その不良共からナンパされては、
無理やり人ケのない場所へと
連れて行かれそうになったことはありませんか?



まさに生き地獄ではないでしょうか?

餓鬼の頃から、同年齢の子供や、
近所の住人に迷惑をかけてきな輩がですよ?

成人になっていい年して、
式場で暴走族のごとく騒ぐなんて。



刑務所でやれよ


●幼稚園の頃から番長




餓鬼の頃というのは、誰もが遭遇
したことがあるかと思いますが。

こんな奴ラです。



・幼稚園、小学校時代は
 気弱そうな子供を集団でいじめる。

・道端に居る野良猫に小石を投げつけたり、
 公園の鳩を追い回したりする。

・観賞魚店や水族館で、
 ガラスが割れそうなほどに水槽を叩く。

・バスや電車といった交通機関にて、
 下劣な声を2時間以上も吐き散らす。

・中学生になれば、自転車を改造し、
 自分のノイズ(地声)で暴走族の真似ごとをする。

・未成年なのに煙草を吸い、
それも禁煙歩道でも歩きながら吸う。

・ナイフを所持して、
 恐喝する時に取り出し金を奪う。

・どこで手に入れたか分からないけど
 バッグに隠しカメラを仕掛け、
 女性のプライベートなどを盗撮する。




だから、女性にとってはまさに生き地獄です。

コイツらのせいで男性恐怖症に
陥ってしまった気の毒な方だっています。


こんな餓鬼共が成人になって
式場に出没するのです。
なので、現在の悪餓鬼どもを見ていると



「日本が滅びるのも時間の問題だな」



と思っています。

もっとも、私は不良共が一体残らず
滅びてほしいと思っています。


その理由は、社会にでたところで
貢献できるワケがありません。

無駄に物資や食料を消費するだけです。


そんな輩にアヤメられ人生台無しに
されたらたまったもんじゃありません。

アナタもそう思いますよね?


自分の身は自分で守るべき、
一度でもそう思われたら聡明です。

そんなアナタに護身術を推奨します。


現在このページをご覧になって、
成人式を控えているか、
あるいは既に過ぎ去った後かは別として。

万が一に備えて、不良に遭遇した時のために
護身術で自分の身を守り抜きましょう。


勿論、女性だけでなく、
体力に自信のない男性にもお勧めします。

ご友人と一緒の時は、
その人も守ってくださいね。



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2013/06/26 (Wed) 07:34
自転車


■わざとぶつかる男子高校生




アナタが街中の歩道を歩いていて、
または自転車に乗って移動しているとします。

向かい側から来る、自転車の鈴を
鳴らしながらこいでいる男子高校生が
わざとぶつかってきそうな時ってありませんか?



その道が広くてちゃんと前を見ていれば
絶対に接触することがないにも関わらずですよ?

なのに、面白半分でぶつからない
ギリギリの距離まで近づいてくるのです。



本当にぶつかってくる輩がいるのです。

また、これはある友達から聞かされた話なのですが。


ある日、学校から自宅まで帰る途中。

幅6mくらいはある道で、
友達の目の前に男子高校生達が
わざとぶつかってきたというのです。



彼も自転車をこいでいたのですが、
距離10mくらいになったところで
彼は横にそれたのです。

しかし男子高校生達はよけようとする
彼の真正面にむかって、トラブルが発生。


●早い話が“当たり屋”




「おい!テメーどこ見てんだゴラ!
 慰謝料払えコノヤロー!」




そうです、彼の話しによりますと、
その男子高校生達は結局のところ
恐喝目的でぶつかってきたのです。

しかも相手は3人でしたから、
完全に囲まれた状態で襲われたとのこと。


悲しい事に、都会だろうと田舎だろうと、
どこの街でもこういう輩がいるのです。

俗に言われる


“当たり屋”


というチンピラも同然の不良に
襲われる一般人が後をたたないのです。


で、彼はどうなったかと言いますと。

自転車を降りて、相手の男子高校生のうち
一人を突き飛ばし死に物狂いで走りました。



そして近くの建物に避難して、
なんとか怪我を負わずに済んだそうです。

突き飛ばされた相手が自転車に乗ったままで
それで逃げれると確信した彼はそうしました。


もしも相手が自転車に乗ってない
自由に動ける状態でしたら危ないですね。

そんな時、あなたはどうされますか?


周囲の人に助けを求めるのも一つの手段です。

が、誰もいなければ、当然ですが
自分で自分の身を守る以外は方法はありません。



友達も後になって、

「あの時は猛ダッシュで逃げれたけど、
 やはり護身術を学んだ方が良いかも。」


と言っていました。



そう、これからは護身術は必須の技術です。



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2013/05/05 (Sun) 15:35



■プロの格闘家VS戦場の戦士




プロの格闘家。

戦場で生き抜いてきた戦士。

この両者が闘ったら、
ドチラが勝つと思いますか?


この手の質問は、実力や個人差は
関係ないものとするのですが。

これがまた意外と回答が分からないのです。


もしルールが適用され、
リングや道場で闘いが行われれば、
プロの格闘家が勝つ確率が高いでしょう。


ですが、ルール無用の実戦ともなれば、
戦場で生き抜いてきた戦士、
つまり体を鍛えてきた者が勝利するのです。


このように、ルールの有無だけで
お互いの勝敗が左右に分かれるのです。

因みに、戦場で生き抜く護身術を、
コンバットファイティングと言います。



これは日本国内において不良から身を守る
方法としては十分な技術です。

それどころか戦場でも活用されるほどの
戦闘術ですから、正直恐ろしいくらいです。


日本には内戦というのが実在しません。

だから、そのコンバットファイティングを
学ぶ機会が殆どありません。

いえ、教える日本人が少ないのです。



●日本国内の無意味な戦い




そもそも、プロの格闘家も
戦場で生き抜いてきた戦士も、
その辺の不良やヤクザとは断じて違います。


面白半分で殴り合いなどするほど
精神的に弱くありません。

なので、この議論は無意味です。


とはいえ、不良は命の大切さを知りません。

だから、争う事・憎しみ合う事の
悲しさを学ぼうとしません。


しかも奴らは、格闘家や戦士ほど
大して身体を鍛えてないのです。

それでいて、自分より弱い一般人に
容赦なく襲いかかるのですよ?


金銭を奪っては暴行を加えたり、
さらには命までもを奪って
調子に乗りますからね(怒)

それが、日本国内の不良です。


●コンビニが人手不足なワケ




そんな輩が日常生活の中で遭遇する可能性が
ありますから他人事じゃないです。

コンビニに行けば、学校をさぼってる
中学生や高校生くらいの不良が
必ず待ち伏せしてますよね?


コンビニといえば、強盗までもが現れます。

強盗が刃物を常に持ち歩いてきますので、
その店の従業員の方にとっては恐ろしいことです。


トラウマなんかになりかねません。

同時に、コンビニの人手不足が発生します。


でもソイツらは、先ほども言いましたが
大して身体を鍛えてもない輩です。

逆に言えば、一般人である私たちやアナタが
護身術を身に付けてさえいれば
撃退することができるんです。



原付に乗った引ったくりや、
大阪のミナミで出歩いてるやくざもしかり。

自分より力の強い相手と喧嘩したことが
無いから十分に勝てるんですよ。



ですが、自分の実力を過信しすぎて、
警察のお世話になってしまわないように
気を付けましょう。笑

相手にしないで済む時や逃げれる場合は、
無理に戦おうとせず極力さけてください。


どうしようもないギリギリの場合に
護身術を使うのです。

そんな、戦場の戦士も活用している
身を守る護身術とは?



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2013/03/03 (Sun) 14:42
軍隊


■日本では知られない海外の護身術




あなたは、コンバット・ファイティング
(COMBAT FIGHTING)
という護身術をご存じですか?

その護身術が、世界各国にて試合が
行われてると思いますか?


そのようにお考えでしたら、
コンバット・ファイティングには、
試合という言葉は存在しない事を
この機会に知ってください。


レスリングやボクシングをはじめとする
格闘技に加えて、柔道、空手、合気道など
武道とは根本的に異なるものなんです。


もしかしたら、日本に住んでるばかりに
このコンバット・ファイティングを
採用している組織を知らないかもしれません。

海外ではその逆ですが、この護身術を
採用しているところは以下の通りです。



・米国のFBI

・SWAT

・U.S.NAVY SEAL(海軍特殊部隊)

・空軍特殊部隊

・イスラエル軍

・イスラエル国家警察・保安局

・反テロリスト部隊

・スウェーデン軍




あげだすとキリがありませんが、
これは一例にすぎません。

イスラエル式コンバット・ファイティングが
試合もないのに世界中の軍隊で採用
されてる理由が分かりますか?


採用している軍隊、警察、特殊部隊は非常に多いです。

理由としては、以下の2つがあげられます。


1:完全に実戦に対応している

2:本能的な動きを利用しているのでマスターが容易で早い



軍隊や警察といった、犯罪を取り締まる
組織が採用しているということは、
格闘技というスポーツではない理由も
理解できるのではないでしょうか。



●実戦護身術が生まれたワケが・・・




そうです、悲しい言い方をしますが

・自分の身を護るためだけに

・生き残って帰るために


ただそれだけで考案された実戦護身術です。


またの名を、イスラエル式
コンバット・ファイティングと言います。


名前の通り、この護身術は
イスラエル発祥なんです。


つまり、今でも戦火の絶えない
世界最大の紛争地帯から来たのです。



常に生死の境目を歩んでいる
イスラエル軍が命懸けになる。

そのための


・生き残るための戦闘術です



スポーツには基本的にルールがあります。
が、コンバット・ファイティングには
そのルールがありません。



これって、ヤンキーの喧嘩と似てません?

喧嘩だってルールが存在しませんから。


相手が気絶又は死亡するまで続ける、
それが喧嘩というものです。


でも、アナタはヤンキーなんかの喧嘩に
巻き込まれたくないですよね?


ルールが存在しない喧嘩に打ち勝つには、
ルールが適用されない護身術で
身を守るしかありません。



逆に言えば、この護身術を身に付けることで
日本国内のヤンキーは子供同然に
見えてしまうでしょう。笑

それくらい効果抜群なんです、コレ。



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プロフィール
HN:
Naokito
年齢:
33
性別:
男性
誕生日:
1986/07/21
自己紹介:
無類のヤンキー嫌いです。私に言わせると日本国内のヤンキーはイスラムやイランのテロ・武装集団と同じです。だってどちらも人の命を何とも思ってないでしょ?
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