忍者ブログ
護身術を最短で学ぶ方法
護身術を最短で学ぶ方法が分かる,ケネス・ダニエル氏の「米国軍隊、警察、特殊部隊、米国政府機関で正式に採用されている科学的護身術~コンバット・ファイティング」を紹介しています。日常生活において、あなたの身を守れるのはあなただけ。
Admin / Write
2020/02/19 (Wed) 10:45




■ウイルスを撒き散らすヤンキー




恐喝してきたヤンキ-がコロナウイルス感染者だったら



↑コチラの記事にて、今猛威を振るっている
コロナウイルスこと新型肺炎の危険性に
ついて語ったのですが。


無論、いつ襲い掛かってくるかわからない
ヤンキーや不良少年らがウイルスに
感染している危険性だって高いのです。



そんなウイルス対策として、
手洗いうがいはもちろんの事。

外出時は必ず綺麗なマスクを
着用することが大切です。


ところがそのマスクを
道のど真ん中にポイ捨てする
輩が後を絶ちません



わかりますよね?

ウイルスが付着しているかもしれない
マスクを捨てることがいかに危険な行為か。



分からないという人は、正直、
ウイルス対策への意識が低いと
言わざるを得ません。

道端にゴミを捨てる行為自体許しがたいのに
まして使用済みのマスクのポイ捨ては論外!


日本国内でウイルス感染が拡大するのも
コイツらのせいなんだろうなと察しました。

まさにウイルスを撒き散らすヤンキー。



●怖そうなヤンキーがマスクをポイ捨て




先日、そんな予防マスクをポイ捨てした
怖そうなヤンキーに遭遇しました。

そのヤンキーは気に障ったのか、私に



「ナニ見とんのじゃ!
 殺すぞごらぁ!」




と怒鳴りながら威嚇してきました。

もうホント、こういう男は何のために
マスクを着用してたんだろうと思いました。


明日を生きたい人が感染して亡くなり、
一方、社会貢献しなさそうなヤンキーが
のうのうと存在し続けるなんて滑稽です。



私はどうしたかと言いますと。

一般常識が通用しないアホと判断し、
感染するのも怖いので立ち去りました。

ただのヤンキーだったら
撃退してたかもしれませんけど。



●逃げきれない時はやむを得ず




私は今回逃げることができたから良いですが
もしも相手から逃げきれない場合は、
どうしたらいいと思いますか?

まして、新型肺炎に感染している
かもしれないヤンキーに。


ここで、自分の運命が左右されるのですが。

事前に護身術を身に付けているかいないかで
不審者から助かる確率が全然違ってくる

ということです。


可能であればどんな罵声を浴びせられようと
直ぐにソイツから離れましょう。

ですが、相手の男に体を掴まれて
逃げきれない場合はどうしますか?



はい、もうお分かりですよね。

護身術を身に付けていれば、例え相手に
腕を掴まれようと振り切れるのです。



そんな護身術があります。

もちろん、体に触れた場合はきちんと
手洗いうがいを欠かさずに行いましょう。



感染者でなくともヤンキーは汚物ですから



⇒不審者を撃退する護身術を身に付ける
(当ブログのトップへ)





PR
  HOME   31  30  29  28  27  26  25  24  23  22  21 
プロフィール
HN:
Naokito
年齢:
33
性別:
男性
誕生日:
1986/07/21
自己紹介:
無類のヤンキー嫌いです。私に言わせると日本国内のヤンキーはイスラムやイランのテロ・武装集団と同じです。だってどちらも人の命を何とも思ってないでしょ?
バーコード
ブログ内検索
忍者ブログ [PR]